朝の静けさが似合うHEMINGWAY Style

タフで漢らしい文豪。



男なら誰しも憧れる存在アーネスト・ヘミングウェイ。



彼に憧れてサファリジャケットを買った方も多いはず。





                    ペルーのカボブランコ沖にて1956s




釣りを楽しむ 1959s




キューバシャツ似合いすぎな     1954s





ケニアでサファリを楽しむヘミングウェイ夫婦1953s



彼にとってはサファリジャケットはユニフォーム。
我々が今日なに着ようかなの感覚ではない存在です
1930年代当時アバンクロンビー&フィッチで
サファリジャケットをオーダーしたのも有名な話です。





ライオンを狩ったアーネスト・ヘミングウェイ 1934s




 1952s

        

 



こんなおじさんになりたい....






という男の我儘を叶えた
現代版ヘミングウェイジャケットスタイル。
素晴らしいものがありまして。









advent

HEMINGWAY Style cotton cashmere jacket
beige  purple




デザイナー今井氏の解釈のヘミングウェイスタイル。

コットン×カシミヤコーデュロイの柔らかさと
今日もこれでと...つい手が伸びてしまう
シャツジャケットとしての着用の手軽さ。




極上ですがデイリーウェアとしての着地点が
非常に心地の良いコーデュロイジャケットです。






























インナーはニットでもシャツでもTシャツでも

パンツはフレアでもスリムもワイドでも

スタイリングにスッと馴染みます。




私はスメドレーの色物のモックネックセーターに

履き慣れた505にツヤツヤな鰻革のローファーで

此方を今年も楽しんでやろうと思います。





あの子とのデートの日でもコンビニ行く時、

いい意味でカッコつける日もカッコつけない時でも

日常に馴染んで楽しめるシャツジャケット。










ヴィンテージやデザイナーズやテーラリング。

服好きならこのジャケットに詰み込まれた要素や魅力が

着て頂けたら必ず分かるはず。






























今欲しかった痒いとこに手が届く

リラックスとエレガンスを両立し創り上げた

最高なカシミヤコーデュロイシャツジャケット。




 
今回も誰かの選択肢になる事を願っています。

今の弊店に大切な存在です。



暑い日が続きますが今週も宜しくお願い致します。




                                        〒107-0062 

東京都港区南青山4-25-2



人気の投稿